2018年3月4日日曜日
2018年2月22日木曜日
久々のDREAM50
すごい久しぶりにDREAM50をいじりました
以前、ちょっとサーキットを走ってみようかなと思って、サーキット仕様にモディファイしようとしたところで止まってました
結局、サーキットは行けそうもないので、また公道を走れるように整備します
ついでに多少モディファイを加えていこうと思います
まずはこれ
勢いで買ったヨシムラのTMJ-MJN22
もちろんポン付けはできないので、
こんなものを買ってきて、純正インマニに取り付けます
インマニ+このインシュレータなので、吸気管長が長くなってしまいますが、まずはこれでやってみようと思います
取り付けるとこんな感じ
普通に付きます
ただ、このままだとインシュレータでキャブの重量を支えることになるため、よろしくありません
そこで、キャブの重量を受け持つステーを作ります
まずは型紙を製作
キャブ側はスロットル上部のフタのボルト、車体側はエアクリーナボックスのステーに固定します
キャブを変えてもちろんエアクリーナが付かなくなるので、ちょうど余っていたステーでした
で、それを元に1mmステンレス板でステーを製作
あんど、取り付け
なかなかしっかり固定できました
ただ、車体の振動がちょっと心配
車体側にグロメットでも入れようかな
以前、ちょっとサーキットを走ってみようかなと思って、サーキット仕様にモディファイしようとしたところで止まってました
結局、サーキットは行けそうもないので、また公道を走れるように整備します
ついでに多少モディファイを加えていこうと思います
まずはこれ
勢いで買ったヨシムラのTMJ-MJN22
もちろんポン付けはできないので、
こんなものを買ってきて、純正インマニに取り付けます
インマニ+このインシュレータなので、吸気管長が長くなってしまいますが、まずはこれでやってみようと思います
取り付けるとこんな感じ
普通に付きます
ただ、このままだとインシュレータでキャブの重量を支えることになるため、よろしくありません
そこで、キャブの重量を受け持つステーを作ります
まずは型紙を製作
キャブ側はスロットル上部のフタのボルト、車体側はエアクリーナボックスのステーに固定します
キャブを変えてもちろんエアクリーナが付かなくなるので、ちょうど余っていたステーでした
で、それを元に1mmステンレス板でステーを製作
あんど、取り付け
なかなかしっかり固定できました
ただ、車体の振動がちょっと心配
車体側にグロメットでも入れようかな
2018年2月3日土曜日
STREET TRIPLE にサイドバッグ取り付け
普段、ツーリングに行くときは防水のメッセンジャーバッグを肩からかけていますが、そんなに入らないのと、片方の肩に負担がかかるため、バイクに取り付けできるバッグを探していました。
バイク屋でそんな話をしていたら、こんなものがあると教えてもらいました。↓
バイク屋でそんな話をしていたら、こんなものがあると教えてもらいました。↓
HEPCO&BECKERのRoysterというバッグです。
これはC-bowという取り付けステーとセットで使うもので、ストリートトリプル用のステーもラインナップされていたため、多少値は張りますがスマートに取り付けできそうなのでこれをつけることにしました。
そして早速取り付け。
セット内容はこんな感じ。
ボルト類と、簡単な説明書がついてきます。
ただし、付属のボルト(左)はダサい上にすぐ錆びそうなものなので、会社でいらなくなったチタンボルト(右)をもらってきました。
まずはリヤ側のステーから。
ナンバーをはずして、ナンバーベースも取り外します。
外したナンバーベースで挟むようにリヤ側ステー取り付け用のブラケットを取り付け。
このブラケットの横の穴にリヤ側ステーをとりつけまっす。
フロント側は、マフラーマウントと共締めのため、まずはシートカウルを外します。
外して見えたマフラーマウントにフロント側ステーを取り付け。
写真ではすでにリヤ側とフロント側を取り付け済みです。
で、このステーにC-bow本体を取り付けます。
結構裏のスペースがなくて、ボルトを取り付けたり締めたりするのが大変でした。
ステーを本締めする前にC-bowをつけたほうがスムーズに作業できる感じです。
取り付け終了後の写真。
ステーをつけたままでもそこまでダサくならず、いい感じです。
そして、さすがにしっかりした作りのため、取り回しの際の持ち手にしたり、リヤスタンドを使うときにここを持ったりできるという意外な利点もありました。
後日、バッグが届いたので、早速取り付けてツーリング。
バッグの取り付けは簡単で、C-bowに上からスライドさせて取り付け後、鍵を回して固定するだけです。
品質もよく、ある程度の防水性能はあるらしいので安心ですね。
ただ、ストリートトリプルに取り付けた場合、マフラーのさらに外側につくことになるので、横幅がかなり増えてしまいます。(ハンドル幅より広い)
狭いところなどでは注意が必要になりそうです。
2016年3月3日木曜日
ジェネレーターカバーカバー
実は先日、というか正月早々にStreet Rでツーリングに出かけた際、不覚にも凍結路面に足を取られて転倒してしまいました。
速度が遅かったこともあって、バイクも自分もたいしたことはなかったんですが、一箇所だけ結構な傷ができてしまいました。
それが写真のジェネレーターカバーです。
フレームスライダーも装備しているんですが、このジェネレータだけはどうしても出っ張ってしまって傷を免れることができませんでした。
速度が遅かったこともあって、バイクも自分もたいしたことはなかったんですが、一箇所だけ結構な傷ができてしまいました。
それが写真のジェネレーターカバーです。
フレームスライダーも装備しているんですが、このジェネレータだけはどうしても出っ張ってしまって傷を免れることができませんでした。
2015年6月2日火曜日
2015年2月14日土曜日
ETC取り付け
バイクにもETCをつけました
NEXCOのキャンペーンで二輪用ETCの新規取り付けに助成が出ると知り、そのうちETCも必要になるだろうし今のうちにつけとくか! ということで取り付けしました
新規というのと、バイク屋で取り付けしないといけないため助成が出てもそこまで安くはならないんですが、今後のバイク屋との付き合いもあるので、購入したバイク屋にお願いすることにしました
で、取り付けしたのはミツバサンコーワのMSC-BE31Wというモデル
メーカーのwebsiteには載ってないんですが、MSC-BE31からインジケータが分離しているタイプです
アンテナもインジケータも分離しているので、これらを取り付けるステーを何とかしないといけません
ここをバイク屋に任せてしまうと工賃が高いうえにしょぼいステーが出来てきそうだったので、バイク屋には本体の取り付けのみをお願いしてあとは自分で作ることにしました
まずはアンテナステー
取り付けるのはヘッドライトの上、フライスクリーンの中です
まずは取り外して中の構造を確かめます
中を見てみると使えそうなボルトが何本か出ていました
その中で、赤丸で囲んだところを使うことにしました
バイク屋の人は一番下の赤丸のところだけ使えばいいみたいなことを言っていましたが、片持ちのステーを取り付けるのに最低2点くらいは支えておいたほうがいいでしょう
今回はちょうど使えるところがあったので3点でとめることにします
固定ポイントが決まれば、板金工作の基本「型紙」を作って雰囲気を見ます
それでOKならそれをそのままアルミ板で作ればステーの完成です
そしてアンテナ取り付け
強力両面テープとタイラップでしっかり固定しておきます
最後にフライスクリーンを取り付け、干渉がないか確認すればアンテナ取り付け完了です
次はインジケータです
バイク屋にはメーター横に貼り付ければいいのでステーは不要と言ってましたが、こんなメーターなのでどこに貼り付けてもすごいダサくなりそうだったので、ハンドル左側のクラッチレバーホルダにステーを作ることにしました
急いで作ったので途中の写真はないんですが、完成写真を
ただの平面にしないで少し角度をつけたことによって見やすくすっきりと取り付けすることができました
NEXCOのキャンペーンで二輪用ETCの新規取り付けに助成が出ると知り、そのうちETCも必要になるだろうし今のうちにつけとくか! ということで取り付けしました
新規というのと、バイク屋で取り付けしないといけないため助成が出てもそこまで安くはならないんですが、今後のバイク屋との付き合いもあるので、購入したバイク屋にお願いすることにしました
で、取り付けしたのはミツバサンコーワのMSC-BE31Wというモデル
メーカーのwebsiteには載ってないんですが、MSC-BE31からインジケータが分離しているタイプです
アンテナもインジケータも分離しているので、これらを取り付けるステーを何とかしないといけません
ここをバイク屋に任せてしまうと工賃が高いうえにしょぼいステーが出来てきそうだったので、バイク屋には本体の取り付けのみをお願いしてあとは自分で作ることにしました
まずはアンテナステー
取り付けるのはヘッドライトの上、フライスクリーンの中です
まずは取り外して中の構造を確かめます
中を見てみると使えそうなボルトが何本か出ていました
その中で、赤丸で囲んだところを使うことにしました
バイク屋の人は一番下の赤丸のところだけ使えばいいみたいなことを言っていましたが、片持ちのステーを取り付けるのに最低2点くらいは支えておいたほうがいいでしょう
今回はちょうど使えるところがあったので3点でとめることにします
固定ポイントが決まれば、板金工作の基本「型紙」を作って雰囲気を見ます
それでOKならそれをそのままアルミ板で作ればステーの完成です
そしてアンテナ取り付け
強力両面テープとタイラップでしっかり固定しておきます
最後にフライスクリーンを取り付け、干渉がないか確認すればアンテナ取り付け完了です
バイク屋にはメーター横に貼り付ければいいのでステーは不要と言ってましたが、こんなメーターなのでどこに貼り付けてもすごいダサくなりそうだったので、ハンドル左側のクラッチレバーホルダにステーを作ることにしました
急いで作ったので途中の写真はないんですが、完成写真を
ただの平面にしないで少し角度をつけたことによって見やすくすっきりと取り付けすることができました
2014年11月2日日曜日
2014年9月23日火曜日
2013年10月17日木曜日
2013年7月21日日曜日
2013年7月14日日曜日
車がないので
ツーリングに行ってきました。
今回は四万川ダムというところです。
大体のダムは、ダムに行くまでの道がきれいで走りやすかったり、ダムの周りの道路が気持ちよかったりするので意外と軽くツーリングに行くにはもってこいです。
ここも例外ではなく、ダムに向かう道が走りやすく、交通量も少ないので自分のペースで走れて気分爽快でした。
あと、山の上だけあってかなり涼しくて、トンネルの中は若干寒いぐらいでした。
こういう道は、オープンカーで走っても気持ち良いやろうな~
ダムの下流側は、デジカメについてるジオラマ風フィルタ機能を使って撮ってみました。
なかなか面白いですな。
ここからダムの周回道路を周ってみます。
さっきのところの反対側。
意外と小さいダムみたいです。
そして橋を吊ってるワイヤーにはでっかいナットと割りピンが!
こんなでかいとこにも割りピンつかうんやなぁ~。
っていうか割りピンが割り切れてないけどいいのか・・・
そんなこんなで周回道路はほとんど車が通らなかったので、DREAM50の撮影会をして帰ってきました。
こうなると、一眼レフカメラがほしくなるな~
今回は四万川ダムというところです。
大体のダムは、ダムに行くまでの道がきれいで走りやすかったり、ダムの周りの道路が気持ちよかったりするので意外と軽くツーリングに行くにはもってこいです。
ここも例外ではなく、ダムに向かう道が走りやすく、交通量も少ないので自分のペースで走れて気分爽快でした。
あと、山の上だけあってかなり涼しくて、トンネルの中は若干寒いぐらいでした。
こういう道は、オープンカーで走っても気持ち良いやろうな~
ダムの下流側は、デジカメについてるジオラマ風フィルタ機能を使って撮ってみました。
なかなか面白いですな。
ここからダムの周回道路を周ってみます。
さっきのところの反対側。
意外と小さいダムみたいです。
そして橋を吊ってるワイヤーにはでっかいナットと割りピンが!
こんなでかいとこにも割りピンつかうんやなぁ~。
っていうか割りピンが割り切れてないけどいいのか・・・
そんなこんなで周回道路はほとんど車が通らなかったので、DREAM50の撮影会をして帰ってきました。
こうなると、一眼レフカメラがほしくなるな~
登録:
投稿 (Atom)
